会社概要

ワイソーシリアスは主に「個人」のゲーム製作者の
クリエイティブを最大化することをテーマとする会社です。

制作ツールなどが発達し、個人や少人数でも
ゲームを制作することが容易になった現代において、
その制作スタイルもまた変化すべきです。

編集者がその作家と寄り添うように、
ゲーム制作者に「作家」として寄り添う。

漫画や小説を「編集」するように、
ゲームのクリエイティビティを引き出す。

ワイソーシリアスはそんな会社として、
「ゲーム」そして「作家」とお付き合いしていきます。

 

代表略歴

斉藤 大地 Daichi Saito

1987年生まれ、早稲田大学政治経済学部卒。
2011年ドワンゴ入社。ニコニコ超会議の企画などを経たのち、
インディーゲームの企画担当者に。ゲーム実況やゲームのコンテストの企画を担当。
インディーゲーム「殺戮の天使」をプロデュースし、
コミカライズ180万部以上、TVアニメ化などメディアミックスを成功させる。

その傍らゲームメディア「電ファミニコゲーマー」の副編集長を兼任。
「ゲームの企画書」をはじめとした大規模企画によって、
新しいゲームメディアの可能性を追求しました。

2018年、「エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督が
代表を務める株式会社カラーと、
株式会社ドワンゴより出資を受け、株式会社バカーを設立、
「Touhou Luna Nights」をプロデュース。
2019年、株式会社ワイソーシリアスを設立。

 

会社概要

社名:株式会社ワイソーシリアス
設立:2019年10月9日
代表者:斉藤 大地
事業内容:ゲームの販売・開発、webメディア・生放送番組の運営、イベントの企画立案
主要取引先:
株式会社カラー
株式会社KADOKAWA
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント